1999/Sep/29 (Wed)

Larence Berkeley の人と最後の面接、そして offer!

午前中は Bldg.1008へ行って作業。

カフェで昼食のサンドウィッチを買って帰っている途中で、Dave Hadtke にあった。 James Thomas って言う人があって話をしたいというので、時間があるか?って聞かれたので、 夕方なら、と。 それじゃ17時に Bldg.510の Conference room の前で、という約束をして別れる。

オフィスにやってくると、自分のやってたD論の物理について、竹谷、村田両氏に聞かれたので説明。

14時位から、Bldg.1008 へ行って、ケーブリング。 自分は、training を受けていないので、6 feet より高い場所に登っては行けないので、基本的には指示するだけ。

16時から weekly meeting 清道君にレポートをしてもらって自分はコメント。

17時に待ち合わせの場所へいって、Dave にJimの部屋までつれていってもらった。 この人も Berkeley Lab の Staff class の人らしく、先週受けてきた Interview の続き。 したいことと、どんな物理に興味があるかを聞かれて答えたあと、STARの Detectorをみたいか?と聞かれたので、もちろん Yes. 実験ホールまでいって説明してもらった。 Phenixとは違って、シンプルなつくりの検出器。

戻ってきてからしばらくオフィスでコンピュータワークしていると、秋葉さんがやって来て「食事にいきましょう」と。 どこに行きましょうか?って話をしてるうちに、SESAMIというJapanese/Koria Restorantへ。 Korean Flied rice はふつうのチャーハンだった。 辛いものを期待してたんだけどな。

戻ってきて、メイルを見てみると、LBLからの Offer が来ていた。 自分が書類を受け取ったときが正式な採用通知だけど、今の所問題となることはないという内容だった。

22時からは論文紹介。 人がいなくて秋葉さんだけだった。 日付を伸ばしても仕方がないので、二人だけど始める。 話も終り位になったところで、清道君がやってきた。 彼は家に帰って寝ていたらしい。

帰ったのは24時頃。


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