2000/Mar/4 (Sat)

ARRL DX contest SSB その1

14MHz をやってると、そのうち聞こえなくなってきたので(電離層での反射の状態が時間によって替わってくるので聞こえなくなる)、他のバンドに移ってやってるうちに、他の人たちは寝てしまい、最後には二人だけになってしまった。 もう一人には悪いけど、眠いので朝方 4時には寝た。

8時位に起きて、食事。 他の人がやってる間は休憩で時々交代しながらコンテストは続く。

日が暮れ始めた位に 28MHz をやっていると、ヨーロッパや日本の局からの電波がよく聞えだした。 こっちら側から「自分を呼んでくれる局は居ないですか?」ということを、言っているとどんどん呼ばれ始めた。 Call sign でその局がどの国はわかるので、日本の局が呼んできたときは日本語で答えてた。 別に英語でしなけりゃならないわけではないけど、普通は共通語ということで英語。 けど、意思疏通すればいいので、各国の言葉でやっても構わない。 日本の局とは、日本語同士のほうが意思疏通しやすいし。

割と早く、11時過ぎには寝た。


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