昨日一日かけて書いて、今日はバグ取りをしてたプログラムがあった。 さぁ走らせてみようかなでもその前に古いものを消しとこうかな、と古いファイルを消した。 が、ふと、走らせる前に手を加えようと思い、編集しようとして、バッファに残ってたのを呼び出して rm -f(ファイルやディレクトリを消すコマンド, -f は確認なしに強制的に消してしまうオプション)をvi(ファイルを編集するプログラム)に書き換えて、リターンを押したつもりが。。 あれ? rm -f が残ってる。
あ、
あ、
あ
あ、
あ
あ
あ
あ
あ
あ
あ
あ。。。。。
ということは、、、さっき書いてたプログラムは、き・え・た????
しばらく放心状態。 あ〜ぁ。
作ってたプログラムは、解析のためのもので C++ で書いてるんだけど、ヘッダ・ファイル(Classと変数の定義をしてある)は残ってた。 さっきまで自分で作ってたものだから頭の中に残ってるし、Classと変数が残っているから作り直せるだろうけど、それにしても。。。
というわけで、今日の後半は一回作ったものを消してもう一回作り直すという、悲しい思いをする羽目に。 なんなんだか。